JUMニュース
2026/6/18〜6/19
【JUM緊急】
-Micronationウィキと日本ミクロネーション上、緊急事態の説明。
JUMの連合事務総長『18時に緊急で説明』/安人通信長官『緊急事態の多発により、一切の躊躇と説明不要のデーターベース封鎖を無期限で表明します。』。
13:00から開催されたJUM臨時安全保障理事会(事務総長の不在)で、アメガクレ皇帝(兼 神聖ローマ皇帝)ホノリウス2世は『他国民は混乱しているようだが、データベース上での封鎖を急いで解除する事には私は同意しない。日本ミクロ諸外国の国民は通信長官の判断を理解するように要請する。』と説明の不要をアピールしました。
6/18の記事
- LASTО・BTOによる合同諸国国防会議、JUM事務総長は「体調不安定、安全保障は十分を理由」に欠席。 BTO諸国/「神聖ローマ帝国連合体」の加盟国は防衛武力の積極投資増を強調
―2026/06/21。
レネシア条約機構(LASTО)/バルチア連盟条約(BTO)の加盟諸国は21日、JUM安全保障理事会の「特設会場」で合同諸国国防会議を開催した。アメガクレのホノリウス2世が冒頭で「JUMでは既に四雨が急速な平和維持を謳歌するもと、リーダーシップを行い、LASTО・BTOによる同盟諸国の防衛費は既に大幅に増加している。投資額はかなり増えた」と述べ、JUM加盟国が「非加盟ミクロ・新規流入者」により大きな責任を担わせるために前進していると強調した。連合事務局の改革派と同盟諸国派との冷え込みが続く中、JUM事務総長であるアルカディア側は同会議を欠席した。
東アジア諸国運動を担うと主張する国々は昨今に開催されたLASTО/BTOによる外相会議への出席を見送っており、アルカディア帝国の高官がこれらの事務総長・副事務総長も確認を必須とする必要のある会議を出席をしないのはこれで4回連続となる。
LASTО/BTO 諸国国防会議には、JUMのナンバー3に当たる安人通信長官が出席。安人氏は日本ミクロネーションの強大な諸国が防衛費増加・外部への防衛力強化に動いていることを踏まえ「連合で平和を守るためには派閥や平和がどうだと口論を繰り返す事なく、協力する事だけが真に平和の強固な基盤を有している」と述べた。「今こそ常任理事国一極をもって、共に前進し、現実的になる時だ!」と強調した上で「韓国や他の東アジア諸国など、英語圏などに依存ではなくパートナーシップ強化に基づき、LASTОはLASTОが、BTOはBTOがJUM本来の目的に回帰することだ。」と発議をJUMの全ての加盟国に「最初の事務総長経験者として発言」し、求めた。
JUMニュース2026/06/16
- 常任理事国安全保障理事会に提案するアメガクレ(オオツツキ人民共和国連邦アメガクレ)
提案された新方針「JUM安全保障理事国の雑則及び秘密外交特権の保護」
―――
東アジアミクロネーション連邦機構の説明
JUM ニュース ―2026/06/16
- 執筆者ヤスヒト通信長官
JUM安全保障理事会・総会は、「現実の日本ミクロネーションの国家運営と列強制の外交を重視する方針」を改めて表明
近年、日本では「架空の国・領土を持たない」等と称する空想シュミレーション上の国家ごっこや、準備や実績を欠いたまま「今日から建国」と名乗る新規の'''部外者'''が乱立している。
JUM関係者の安人通信長官はこれについて、
「空想の設定資料集や、思いつきだけの建国を現実のミクロ国際活動と同列に扱う考えはない。そしてLASTО諸国・BTOなどの軍事同盟にとっては明らかな仮想敵となるだろう。」と見解を示した。
――
さらに、
「外交、制度、約2〜3年以上の継続的なマイクロコミュニティ活動もなく、ただSNS上の遊びだけで国家を名乗るだけなら、それは国家運営ではなく個人の自己満にしか過ぎない。」
とし、現実的な日本ミクロではない活動を伴わない偽善的な新規とは一線を画す姿勢を強調した。
一方で、JUMの加盟国は「長年にわたり活動を継続し、外交・組織運営・東アジアミクロ運動に参加し、国際的な現実の交流を実践する主体こそが評価される。そしてマイクロテロを起こす側はミクロネーションではないので除去されるでしょう!」とし、単なる話題性やフィクション・チャット設定ではなく、実績と現実の継続性を重視する方針を改めて確認し満たされず問題を起こす側については明確に協力関係にある全ての国際組織・軍事同盟と共に迷惑行為・テロに対しては排除を目指す方針を示した。
台風6号の情報ー
「台風6号は暴風域を伴ったまま、6/2〜6/3にかけ東海地方に接近する。」
2026-06/02ーーー
事務総長アルカディウス1世による声明
JUM連合加盟国の皆様。現在日本列島域内にて台風が進行中であります。各国におかれましては十分な注意をお願い致します。
台風6号は暴風域を伴ったまま、6/2-6/3にかけ東海地方に接近する。
6/1には沖縄や奄美に強い勢力で接近。6/3にかけて暴風域を伴い西日本や東日本に近づく。
2026年3月21日〜4月2日
-日本ミクロネーション国際連合(JUM)が「JUMが認めない国家は"いかなる理由であって"も、日本ミクロとして認めない」と決定案が採択し認められる。
-JUMの事務局は、「JUMが認めない、新しい日本ミクロネーションを承認しない。日本ミクロネーションはJUM加盟国が認める例のみで存在することが出来る」決議案を採択。
満場一致で賛成され、安全保障理事会の主要国が認めた。
新規の建国と非加盟に 対しては、「JUMが認めなければならない」声明を勧告。
JUMが事実上の日本ミクロネーションを監督管理する国際組織と位置づけ反対勢力が存在しないと断定を勧告しました!
2026年2月10日
2/10
シュザーラントが加盟する。
神聖ローマ帝国連合体の加盟国「シュザーラント自由連邦」が正式に加盟国となりました。
2026年1月〜2月
2/10の発表
事務総長等による2026年の発表。
JUMが認めていない「ミクロネーション」を日本では正式なミクロネーションに認めないようにする決議が決定されました。
JUMだけが、日本ミクロネーションを取り決める唯一の日本ミクロネーションコミュニティの正式の代表機関です。
1/1の決議
ユーラシア帝国
‐ 常任理事国の立場を期限切れにより、失効。
常任理事国の後任などの再選提案は、凍結の予定。
これはユーラシア帝国が、大国の立場を失ったという認定ではなく理事国の更新期限に手続きがなかった為の措置です。
2025年12月の情勢
日韓ミクロネーション宣言
- 2025/11/21〜12/02
日本のJUM/韓国のEAMO(東ア機構)が協力関係に関する宣言を発表。
日韓両国だけでなく、台湾、中国のミクロネーション組織もこの宣言に続いて協力関係を前向きに積極して、議論しています。
2025年10月〜11月の出来事
- 2025/10/2〜11/9
(神聖ローマ帝国の旗)
オランダに拠点をおくミクロネーション「神聖ローマ帝国」連合体(Sacrum Romanum Imperium)がJUMに加盟する。
ヨーロッパ、アメリカのミクロ情勢が米英ミクロ戦争で不安定となっていた、2025年10月末。
シカタ・カイザーライヒ(シファニクス)とオオツツキ人民共和国連邦(アメガクレ)による買収により神聖ローマ帝国は拠点を東アジアに変更する事で帝国の連合体を維持する事で一致した。
ここに東アジア初の神聖ローマ皇帝「天道ユウスケ」(別号: ルートヴィヒ2世)が11/8 、正式に誕生した。
9月2日の情勢
【連合においての加盟国として認識されるための、「日本ミクロの定義」の勧告書】
定義に関する対応の解釈の「一加盟国ではなく」、「連合事務局」による公式見解。
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憲章改正の採択
次のよう憲章改正が8月1日に決められ、8月に議決された改正案が正式に発表された。
【追加の改正案】
第六章 加盟国の戦争禁止の制裁規則ならびに日本ミクロネーションの位置付け。
第16条 加盟国同士の戦争を禁じる。
第17条 戦争をした当該加盟国は、「制裁措置」を受ける。以下の規定である。
・停戦、和平交渉を48時間以内に行わなければ事務局による強制停戦を発動する。【強制停戦と強制的交渉措置】
・始めた国が係争する占領地を被害国が連合の監督下で数日間占領する。【領土制裁】
・領土制裁が不可能の場合、「現金」での慰謝料、賠償金の支払いを行う(被害国の要求する満額かつ、当事国は自国の通貨での支払いを可能とする)。
【賠償金制裁】
・賠償金、領土の制裁が不可能な場合は加盟国の権利、資格の一部存続について安全保障理事会が代替え案として条件を作成することが出来る。【制裁についての代替案】
第18条 日本ミクロネーションとして連合が認めて扱うのは、「日本を現実に領土とし主権政府が存在」するミクロネーションのみである。
第19条 加盟国同士は相互に侵略、主権を侵害してはならない。
第20条 加盟国がそれぞれ運営する軍事同盟の権利はその国の法律によって保障される。安全保障理事会・連合は最終責任をすべて背負うのである。
第22条 加盟国は他の加盟国領土をその当該国政府の同意なく併合することを禁じる。
ただし、決定が進まない場合、連合の安全保障理事会の裁定に従わなければすぐに制裁を行う。
第22条信託統治理事会・安全保障理事会の監督により、加盟国間の戦争および領土問題の解決を管理する。
第23条加盟国代表同士の口論は禁止する。
これに違反した場合は加盟国は非常任理事国・加盟国の資格の順に連合で参加資格を失う処分を受ける。
第七章加盟国国民同士の両属・二重国籍・二重市民権の全面禁止と違反時の資格剥奪処分。
第24条日本のミクロネーション(日本人・日本在住・日本を本拠地にしなければならない)で連合加盟国であるなら、他国民の両属(同君連合・保護国・構成国はこれに含まれない)・二重国籍・二重市民権を得ることを全面的に禁止する。
第25条違反した場合、当該国の者に対し加盟国の資格を持つべきかを総会・連合司法裁判所・安全保障理事会の3つの審議制度を経て資格の剥奪を行わなければならない。
審議で決まらない場合の裁定は、常任理事国による再審会議を臨時に開催し処分を速やかに遂行すること。
第26条この市民権・国籍による日本ミクロの定義とは、「日本在住」「日本を本拠とするミクロネーション」「日本列島に住む日本人」である。
ネットワーク上で日本語を使用するからと言っても定義の枠組みに加えられない。
第8章 連合事務総長・副事務総長の免責事項
第27条事務総長・副事務総長は憲章全章の裁定に関し、中立性をもって一定の責任を持って行動し、遂行しなければならない。
第28条この免責事項に反した場合は速やかに任免権限をもった加盟国・常任理事国の審議で「不信任決議」「免責事項に関する罰則」を遂行すること。
第29条連合の事務総長・副事務総長の個人での意思決定をし、職権を濫用することはできない。
連合加盟国による不服・不満の申立てが通算3〜5回以上に達した場合は、総会による即時罷免又は不信任審議を実施する。
この審議は48時間以内に実施され、多数決により当該事務総長または副事務総長の職権停止および交代人事の発令を行う。
また、この審議の対象者には審議中の職務停止(即時代行)が課される。
又、総会は事務総長・副事務総長の人事再選挙を速やかに行うこと。
第30条事務総長・副事務総長の免責事項は都度、連合常任理事国が規則(別途規定となる)を変更すること。
神聖同盟諸国がUCIS加盟国に「不満あらわ」とする。
8月31日、アルカディア帝国の事務総長を務めるアルカディウス帝は、四雨(シファニクス・アメガクレのUCIS諸国)の強権的対応に不満を表明。
統一ドラグマ帝国のうち、「陽元連邦帝国」の安人首相と今上帝は2025年9月1日、UCISへ憲章改正への同意を強めの勢いで希求し不本意にながら同意するものの採択される。
コウケイ諸国・カリキア=バスチィア帝国などの駿河諸国は「四雨が神聖同盟に譲歩しなければならない、仲介は行える」と各位表明をおこなっている。
2025年7月〜8月
本連合の7月30日の決議により、「神聖カリキア=バスチィア帝国」が新たに正加盟国・暫定の常任理事国となった。
また些細な内容として、8月はじめからの外交問題の流れで大四方連邦(シファニクス)・オオツツキ人民共和国連邦(アメガクレ)とその他国々の論争はあるものの、変わりない連合運営はされつつも事務局運営者数人の停滞気味が目立ちシファニクス・アメガクレの政府高官が強い批判をしている。
常任理事国の2025年〜2026年8月期の変更選挙が終わり、反架空・東アジアミクロネーション諸国統合運動が連合共通の政策となる。
【常任理事国は:幸景国家連合、統一ドラグマ帝国、アルカディア帝国、オオツツキ人民共和国連邦(アメガクレ)、大四方連邦(神聖シファニクス帝国)】
(暫定常任理事に神聖カリキア=バスチィア帝国)
日本ミクロネーション国際連合 連合本部事務局
2025年1月〜6月
連合では、「特に目立った紛争・国際問題」は特に有りません。
ただ、旧「ラプラタ合衆国」、旧「アルヴィス合衆国」などが続々と4月8日までに解散または、有力な加盟国に吸収されたりしています。
各国は今2025年現在、新たな日本のミクロネーションの加盟の申請をストップしていますが(再開未定。)、ミクロネーションウィキの整理が終わりしだい順番に申請内容を調査していきます。
希望がない場合は安全保障理事会の常任理事国による、判断次第ですが「加盟国の申請停止し、申請案を延期させて頂く」ような場合があります。
ご理解の程、何卒よろしくお願いします。
日本ミクロネーション国際連合 連合本部事務局
第2回 総会🇺🇳報告
2024年9月~12月報告書
さて、新マルテナ体制を2024年8月末に迎え有力国間と新興国の間での計画が進んでいます。(多少の紛争問題などはあるものの…)
‐事務総長 アルカディア帝国皇帝から
連合の平和は日本ミクロ全体の安定に繋がり、日本ミクロ全体の安定は日本ミクロ各国の発展に繋がり、日本ミクロ各国の発展は、海外ミクロ諸国や欧米中心主義の各国際機関に対し、アジア圏のミクロネーション諸国の活動力と国力を知らしめる絶好の機会であると私は認識しています。
現連合が新マルテナ体制になって、だいぶ平和になったと思います。これも他の役員の協力のおかげです。改めて感謝します。
陽元連邦帝国-安人 総理殿下より
「常任理事国へのお願いとしては、突発のオンラインでの武力による反撃は現場上は仕方なく、日本ミクロ国際法の範囲である。本連合の名前を紛争に簡単に使ってはいけない。
~抑止力による平和は、実現可能な影響と力がある国だけがするのであります。~」
新期、第1回 総会🇺🇳
🇺🇳第1回【総会 報告書】
昨日から、行われている連合総会・安全保障理事会は新体制下の開始を告げるものとして現在、大々的に成功した。
(1) 加盟国に関する新しい規約の動議が現在、常任理事国の間で可否を審議されており、次回の総会で票計されます。
(2) 連合の副事務総長 アルカディウス1世皇帝と、アメガクレ忍連合帝国の最高指導者 天道ユウスケ皇帝の直接会談に関する活動報告の発表について。
2024年6月16日、聖諸国の直接会談は名古屋市内で行われました。
(3)ユーラシア帝国、国旗デザインを変更する申請を発表。
※画像のもの。
新しく加盟
ユーラシア帝国(欧亜帝国)
皇帝 ニコライ
閣僚代表 シャルロッテ氏
全権大使 ニコライ皇帝
ISOコード URE UR
日本や海外領土にある立憲君主国家。
2024年常任理事国
GC諸国の除名措置
下記2国は2023年11月~2024年1月にかけ、軽はずみな虚構戦争の発表を行っただけでなく本連合の会話情報を流出させ、「憲章及び国際法違反」をしたため、強制的な除名措置が取られました。
チャンイーポリス帝国
Empire of GC
ブエルパキア合衆国
United States Vuelpakia
第11回総会🇺🇳報告書
(2022年10月10日)
サラーブスタンのハイルディン連邦大統領、ワコク連邦帝国による領土拡大『ニューレコンキスタ運動』を『横暴かつ紛争の助長として、不当な領土拡大であるが私達は紛争を解決手段としない』と非難決議案を提出。その後提出を撤回。
【加盟を申請した国】
(メンバーシップ)
クルタージマハナ連邦
(オブザーバーシップ)
シファニクス帝国
連合 再編・新憲章発表のお知らせ
新憲章へ改定を予定しております。
また当連合は組織名の正式決定を発表致しました。
「Japan United Micronational」。
7月30日付
第10回総会🇺🇳結果報告書
(2022年8月3日~5日)
- 団体名を正式決定「Japan United Micronational」。(日本ミクロネーション国際連合)
- 加盟申請【投票途中】
- 奏昭国(正規メンバーシップ)
- パウルクレイ王立共和国(オブザーバーシップ)
- アンギャスタンの平和主義連邦(オブザーバーシップ、将来的な正規メンバーシップ)
- ヴァンデンライヒ領の保護国二ヶ国(オブザーバーシップ)
- 日本ミクロ国連憲章の改正の発表。